中学生にきび にきび痕

中学生にきびを潰して痕になった

中学生にきびを潰して痕になった!触らず我慢できない子供の性

中学2年生の娘がニキビを気になりだしたのは、小学6年生の頃です。

 

始めはあまり気にせず白いニキビをプチッと潰していたので、
潰した痕の色が残って、目立つようになってきました。

 


私が注意してもあまり気にせずに、顔のニキビを触っていたので、

心配していました。

 

ある日娘も自分の顔を鏡で見て、ニキビを潰した痕が
とても目立ってきた事にあらためて気が付いたようで

 


「あ?!?どうしよう!こんなに痕になってる?」

 

と嘆いていました…。

 

私は内心

「だから言ったのに、目立ってきてから今更気が付くなんて…」

 

と思いましたが、口に出してしまうと、娘の気持ちを逆撫ですると思って、ここはじっと我慢でした…。

 


中学生の娘との距離感

中2の女の子って怖いですよね?。

 

ちょっとでも親が注意した時には

 

「分かってるう〜」

 

「もう〜うるさいな〜!」

 

なんて、うるさがられるのがオチですよね。

 

特にデリケートな事は、母親の私ぐらいしか注意できないのに…
と思いながらも、まあ自分の事だからそのうち分かるだろうと思って、少し放っておきました。

 

それ以来少しづつ、自分でも触らないように気をつけるようになったのですが、
気になる精か余計に無意識に触ってしまう事もありました。

 

ニキビができても触らず潰さずにいたら、

 

今もう少しきれいな肌だったかもしれないのになあ…

 

なんて、母親ながら自分の事のように後悔してしまいます…。

 

ある意味、ニキビ痕を悪化させるも良くするも、自分との戦いだと思います!(大袈裟?!)
顔のお肌を清潔に、ニキビを潰さず触らず、ガマンする!!という事。

 

それができたら、今もうちょっとマシなお肌だと思うんですが…。

 

キレイなお肌になれる日を夢見て、ついつい触ってしまう癖に打ち勝って欲しいものです!!